コンテンツへスキップ

🏠 「背中を押すという判断の話」

    実務に関わる中で、
    最近よく考えることがあります。
    それは「背中を押す」という判断について。

    お客様が前向きな気持ちを持っていることは伝わる。
    流れとしては、次に進むこともできる。
    それでも、
    自分の中で立ち止まる瞬間がありました。

    仲介として、
    勢いで進めることはできても、
    自分が納得できないまま印を勧めることはできない

    背中を押すことも大事。
    でも、押さない判断もまた、
    仲介の役割のひとつなのかもしれません。

    ✏️ つぶやきメモ
    背中を押す前に、
    一緒に立ち止まる時間も必要な気がする。

    📓このブログでは、日々の不動産実務での気づきや学びを発信しています。
    また次回も、よかったらのぞいてみてくださいね!