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🏠「 元付業者とのやり取りで感じたことの話」

    今回、初めて不動産仲介として
    元付業者さんとのやり取りを経験しました。

    やってみて一番驚いたのは、
    対面でのやり取りがほとんどないことです。

    内見の手配や申込みは専用のLINEから行うことができ、
    質問などのやり取りも基本的にLINEでした。

    やり取りは頻繁にしているのですが、
    最後までお互いの顔を見ないまま進むこともあり、
    少し驚きました。

    また、不動産管理会社によって
    審査基準や必要書類が違うことも実感しました。

    貸主の意向なのか管理会社の方針なのかは分かりませんが、
    今回の物件は比較的審査が厳しい印象でした。

    ただ、その分、入居される方も
    その審査を通っているということなので、
    安心につながる面もあるのかなと感じました。

    そしてもう一つ感じたのは、
    申込みから契約までの期間がとても短いことです。

    今回はスケジュールがタイトだったので、
    書類の準備や確認を急いで進める場面もありました。

    不動産の仕事は、
    人と人とのやり取りで進んでいく仕事だと改めて感じました。

    実際にやってみると、
    学ぶだけでは分からないことがたくさんありますね。

    📝つぶやきメモ

    今回が、不動産仲介として
    初めての元付業者とのやり取りでした。

    まだまだ分からないことも多いですが、
    こうした経験を一つずつ積み重ねていきたいと思います。

    📓このブログでは、日々の不動産実務での気づきや学びを発信しています。
    また次回も、よかったらのぞいてみてくださいね!