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🏠 「新年賀詞交歓会に参加しての話」

    朝晩の冷え込みが続く中、全日本不動産協会 群馬県本部の新年賀詞交歓会に参加してきました。

    会場は人数も多すぎず、テーブル席で落ち着いて話ができる雰囲気でした。同じテーブルになった方たちも皆さん話しやすく、自然な流れで名刺交換をすることができました。

    会場ではお酒が出ており、多くの方が飲まれていました。帰りは電車という方が多く、少し意外に感じた点でもあります。今回はお酒を飲まなかったのですが、飲まない立場だからこそ気づくこともあるなと感じました。

    お話を伺うと、売買を中心にされている不動産会社の方が多い印象でしたが、仲介業務も行っている方もおり、「分からないことがあったら連絡してください」と声をかけていただけたのは、とてもありがたく感じました。

    会の時間は約二時間。料理はコース形式で提供され、群馬県内各地から不動産業者が集まっていることを実感しました。また、関東各県の本部長も来られており、こうした場を支えている方々の存在にも改めて目が向きました。若い方の参加があったのも印象的でした。

    人と顔を合わせ、話をし、つながりを作る。
    今回の賀詞交歓会は、そうした基本をあらためて感じる機会になりました。

    ✏️ つぶやきメモ
    こうした会は、成果を求めるというよりも、顔を知り、空気を知ることが大切だと改めて感じました。少しずつでも、つながりを積み重ねていきたいと思います。

    📓このブログでは、日々の不動産実務での気づきや学びを発信しています。
    また次回も、よかったらのぞいてみてくださいね!